はじめまして。リカ子です(^_-)-☆

みなさん、明けましておめでとうございます☆そして、はじめまして♡

ずっとさかっきーにブログ書かせていたので、今年からは私も書くことにしました~

よろしくお願いします♡

今日、車を衝動買いしてしまいました(*’▽’)

しかし、納車まで半年待ち。

もともと今年車を買い替えようと思ってたんだけど、ふと立ち寄ったディーラーで一目惚れ( *´艸`)

その車を運転する自分を想像したらワクワクが止まりませんでした。

私の日常の基準はそこにあります。

ワクワクするか、しないか。

楽しんでいる自分が想像出来るか、出来ないか。

好きか、嫌いか。

やりたいか、やりたくないか。

ほんと、それだけ。

この単純な考えだけで人生生きてきました。

おまゆめでは、みんなにこの感覚を知って欲しいなって思います。

あ~~、車が待ち遠しい(*’ω’*)

 

 

 

 

「おまゆめ」って何してるの?

こんにちは、サカッキーです。よく言われる質問が、おまゆめで、「何してるの?」です。

簡単に言えば、予祝です。予祝って言葉自体がわかりにくいかもしれませんが。

世の中には詳しい方がたくさんいますので、予祝についての説明は、僕たちよりも詳しいところで(笑)

「そんな言葉が、あるんだな」程度で認知してもらえばいいとおもっています。

「おまゆめ」では、参加者に何か、やりたいことを話してもらいます。やりたいことが無いっていう話でもOKです。

僕とリカちゃんと三人で、話していきます。そして、参加者(話し手)が話す内容を整理して組み直して戻します。ある意味、公開コーチング・カウンセリング的なものかもしれません。

彼女は、その掘り起こし方が、絶妙であり、「いやぁ まさか!?そこをつっこみますか?」(笑)

ってことをやり遂げます。感覚なんでしょう。。。 

そしてタイミングや空気感を読むことが完璧なのが、リカちゃんなんです。

僕に対しては一切、空気を読みません。イライラします(笑)

そこは、たぶん彼女は、理論理屈を超えた感覚で、やっていると思います。それは、研ぎ澄まされた感覚です。

以前、「おまゆめ」でモテ講座を開催したときに、彼女の話は、おもしろく、空気を読む、五感(視覚・味覚・嗅覚・聴覚・ 触感)以外+一感、六感をつかうというのがメインでしたが、このプラス1感覚が、本当にモテるってそうゆうところなんだろうと思います。

確かに、彼女は、モテる

いい方を変えると、なんか、分らないけど、人に愛されるんですね。 騙されてますよ!(笑)

そうなんです!

その六感を使い、絶妙なタイミングで、話を拾います。そして、「ここ拾いましたか?!」っていうのを、アウンのタイミングで、投げてきます、暴投もあります(笑)

拾い上げたその話を掘り下げます。お互い、どこで拾うかは、タイミングや感覚を大切にしています。

話してる方に、負荷がかかりすぎて、無理だと思えば、180度、話を変えます。これも瞬間の感覚です。

掘り下げる場所も、参加者(話し手)の呼吸・まばたき・手の動き・話し方を見て、参加者(話し手)が、この話をしたいんだな。これは、苦手なんだな。ってのを判断するのも僕たちの空気感で行います。

楽しい事を、さらに深めるために話してもらうために、拾うパターン

本人があまり興味ない事に気付いてもらうために、興味のない話をわざと拾うパターン

拾い方は、その場の判断です。

ここも、リカちゃんがすごいのは、他の参加者(話し手の話を聴いている側)+その場の空気で拾う場所を判断します。

なので参加者によっては、前回と同じ話でも、拾う場所を変えていきます。 その感覚を、さらに僕が広げます。

お互い得意・不得意な話があるので、役割が交代することもあります。

「おまゆめ」は理論的に、脳の働きや心理学を使うところもありますが、感覚を最優先しています。

そして、予祝って楽しいな。

夢を話すのは楽しいな。

なんか初めてみたいな!

って感覚を持って帰ってもらうこんなことをしています。

闇雲に、無理やり夢を語り・予祝をしても疲れてしまう。個人コーチングでは、自分たちと受ける側だけの価値観でしか話が進まない。という経験をした時に、僕たちならではの、アプローチを考えました。

その一つが、この公開セッションです。「おまゆめ」では、色々なことをやっています。その一つでありメイン講座が、予祝・夢・やりたい事を考えるワークです。

ぜひ、サカリカワールドに遊びに来てください。

2019年 あけましておめでとうございます。

今年も、「おまゆめ」をよろしくお願いします。

早速、元旦から書いてみましょーw 先日、「サカッキーにとって予祝・引き寄せとはなんですか?」という質問をブッコまれ頂きました。

そうですね、僕にとって予祝とは、=夢とは、日常の出来事の連続に起こる道案内的なものだと回答しました。

正直に言うと、夢なんてわかりません。

今自分が考えられる範囲の夢は夢にならないと思っているからです。「おまゆめ」の予祝は、日常のアイテムとして予祝を伝えています。自分の足元がわからないのに500m先の道を照らしても進めないからです。

10cm先の足元をまず照らせば、10cmは、進めますよね。「なら10cm進んで考えたらいいじゃない?」って話です。

ちょうど年末の「おまゆめ」で仕事のトラブルを三か月後に解決できたという話をした方がいました。すごく参考になる話です。予祝とか夢というと、フォーマルな誰が聞いてもそれ「いいね」って話だとおもうんですね。

ただその方は、仕事が三か月後、上手く終わってるという話をしたんです。正直他人が聞いても意味わからないし、夢として?かもしれません。

でも、むっちゃ、理に適う話だと思うんですね。だってそれが今思いつく望みで終わらせたいし解決したい事なんです。

それを繰り返していけば、自分の人生をなんとなくデザイン出来るとおもうんです。まず、線路を引く練習からでいいと思うんです。

さっき話した10cmの感覚です。これを繰り返し進むしかないと思うんですね。500m先に何があるかもわからないしそこに行ったこともないのに、行って見てきた感情を出すとかなかなかできないと思います。

やれるなら早いので500m先の感情をイメージするのもOKですけど、ふつーわかんないし、想像できないですよね。

「おまゆめ」はまず10cmだけ進むことをみんなでやってます。そして僕たち自身が、10cmの移動を繰り返し皆さんに見てもらっていると思って「おまゆめ」を開催しています。

今回、1周年の12月30日の「おまゆめ」を開催するにあたり30名を予祝するとして、プロジェクト30、そのままですがw と勝手に予祝をしていました。実際に、集まってくださった皆さんは17名です。

13名足りません。残念ですが、正直な話、こんなに30日に来ていただけるとは思ってませんでしたww 本気で予祝したら30名いったかもですw

後付けで今回は15名を予祝していましたと言えばカッコいいです。「おまゆめ」の説得力もあるんじゃないかと思います。

そもそも予祝を、してる人は、やはり有名な方、著名人が多いです。ソフトバンクの孫さん、本田宗一郎さん、長嶋茂雄さん、武田鉄矢さん、などなどの予祝話を聞いたことがありますが、僕たち自身が、そんな有名な方の話を本やテレビで聞いた時に、「あなただからですよね」って感情がわいたんですね。

僕たちは有名でもなんでもないです。だから説得力を付けるなら15名の予祝で「ほらね?叶ったでしょ!」もありだと思うんです。いやそうしたい

予祝の真っ最中を見せるのは正直、かっこ悪いし、恥ずかしいとこがあるんです。

「サカッキー30人っていったのに、17人じゃん!」「ダッサー」

なんてこと言われるかもって妄想が出るわけです。w

僕たち、「おまゆめ」に出来るのは、その真っ最中の泥臭いかっこ悪いところを見てもらうことだと思ってます。そしてそこに参加した人が、「あれ?これなら一緒に進めるんじゃない?」って感じて頂けることが僕たちが伝え実践していきたい事なんです。

だから、回数と低価格を守っているところもあります。もっと儲けたいんだよ。継続するから意味があるんです。飽きたって言われたこともあります。でもそれは、その人のステージが変わったんですね!

飽きたらその飽きた感情で次を考えてほしいんです。正直、同じ予祝は、飽きてきます。だって人間だもん。 もし、本気でそのことを考えてワクワクするなら飽きないです。飽きるぐらいの予祝なら、いっそ捨ててください。

その変化も含めて「おまゆめ」は、長期戦で皆さんに伝えていきたいと思ってます。

仮に、僕たちが有名になって、キャーキャー言われるぐらいね「ほらね?」「叶うでしょ?」て言えるようになったらそれはその時、出来る手法で皆さんに伝えるしかありませんが、今は、リアルタイムで僕たちの「おまゆめ」が変化し、それを体感してもらえると思ってます。泥臭い、がんばってるじゃんってところを、皆さんに見てもらう! これが、僕にとっての予祝であり引き寄せだと今は確信しています。

そんな、等身大の夢や人生のデザインを「おまゆめ」は2019年も引き続きご案内していけたらと思っています。

今年もよろしくお願いします。  サカッキー

予祝を考えると

予祝を考えると無理に夢を見つけたりしなくてはと考えることもあります。

実は、僕も無理やりに予祝をしていた時がありました。強引にやりたいことを見つけて、無理やり意識してみたりします。

これを続けても疲れるしなんか楽しくないのです。

僕は、最近感じるのは無意識に予祝ををして生活しているのではないかと。

「こんな風になりたいな」とか「こんな感じにしたい」という具合に、日常に予祝が含まれているのです。

今日は、本屋さんにいって、これを買ってご飯食べてこんな感じかな?デートとかする時は、(今はしませんがw)ある意味、予祝でプランニングしているような感じでした。

これは、楽しい事をイメージして日常に落とし込む状態を楽しんでるから考えてるとワクワクします。

自分の想定の日常を越えた予祝は、楽しいところもありますが「叶わないかも」って心によぎった瞬間に劣等感になったりします。これは、悲しくなりますよね。

楽しいイメージが欠乏に変化してしまうと。

無理に夢を語るワークとか、自己啓発セミナーでしたことがありますが、噓ついてるみたいで楽しくないのです。むしろ自分には夢がないという劣等感で「チーン」として帰宅したことを思い出します。

主催者側の輝きに打ちのめされる感じですw

おまゆめは、日常の生活をメインに考えています。今を楽しくしないと夢にも出会いません。今を楽しく、夢のアイデアを出すのが、楽しい、そしてしょーもない雑談・下ネタを大切にしています。

この「おしゃべり」が脳を刺激して、日常の予祝を上手くしていきます。

そして気づいたら、夢と出会える。

無理に行き成り夢を話しても、今の自分の経験値でしか語れない程度のものは、自分が創り出したウソ夢かもしれません。

自分の創り出したウソ夢で本来求めているもの以外に執着して辛くなるのは、モッタイナイと思います。

自分の予祝を自体を理解するところから「おまゆめ」は、ご案内しています。

本日、ラジオ放送します。

サカッキーです。今日は、ラジオ放送の日です。自分の声を聴くのがまだ慣れていなくて恥ずかしいです(笑)

収録して何度も聞き直したりします。内容は、今持ってるものを全て出し切ることにしていますので、今の限界が放送の内容ですので気にしません(笑)

声の出し方、活舌なんかを気にしたりしています。聴きやすいのかな?聴き取りやすいかな?テンポは大丈夫かな、リズム・雰囲気・空気感こんなのも考えたりします。  それは、リアルな「おまゆめ」の時も同じですが。

ただ、ラジオって何が違うかというと、姿・形が見えないんですよ。。

人を笑かしたり安心させたりって、心理学的にも視覚の要素が大きいと思うんです。

リアル「おやゆめ」であれば、身振り・手振り・笑顔なんかで、半ば強引に(笑)笑かすことはできたりします。参加者の好きなネタを拾えばその場の空気はある程度、作り出せるところもあるんです。

ただ、声だけのメディア、ラジオに関しては、誰が聴くか不明・顔も見えない。

話してる内容が、どれだけいい事をいっても、伝えてる僕たちが気持ちを乗せてないと耳に入らなのです。 本質的な、ものが見破られるのが、声だけのメディアの恐ろしいところでもありますが、やりがいの高いところでもあります。

きのう、収録で、リアル「おやゆめ」と同じ波長にしようと思い、つもよりイメージで、声の出し方を自分的にマイナス1にしてみたんですね。

全く印象が違うし、暗い感じとなってしまいました(笑)1月の放送やらかしました(笑)

リアル「おまゆめ」で伝えたいこと

ラジオで伝えたいこと。大きな軸になる内容は同じですが、伝え方が異なるのです。いや正確には、雑談の質です(笑)

POPな毒とPOPな下ネタは、」身振り手振りでPOPさが出せてるところが大きいという事は、一大事なのです(笑)

リアルとラジオのメッセージの違いを、感じさせないように感じてもらう事が今の目標です。

よかかったら聴いてみてください。僕たちの今を力いっぱい話しています。