ピンチはチャンス。嫉妬心も使いようです。

CollageMaker_20190330_214107220こんばんは~、おまゆめのリカ子です(*^^*)

今日で3月も終わりですね。

みなさんはどんな1ヶ月でしたか?

私は、たくさんの気づきがあった1ヶ月でした。

色んな感情が芽生えました。落ち込んだり、モヤモヤしたり、イライラしたりと、たくさんの自分と出会いました。

でもその感情が着火剤となり、私を燃え上がらせました。

昔からピンチが来ると燃えるタイプなんです(^^;

そうです、ピンチはチャンスです。

くそ~って自分を奮い立たせました。

今回そんな色んな思いで挑んだモテ講座でしたが、私もサカッキーもおまゆめ始まって以来の情熱で、やれたのではないでしょうか(*^^*)

この日の二人は熱かった。

着火しました。

この日、おまゆめの可能性を感じることが出来ました。

もう、迷いはありません。

前向いていくのみです。

さらにパワーアップしていくのみです。

どんどん講座を作っていきます。

次は二人の大好きな「お金」の講座やろうと思ってます( ☆∀☆)

こんな1日を与えてくれた神様に感謝です。

そして、参加してくれたみなさん、参加出来ないけど応援してくれたみなさん、ありがとうございました♥️♥️♥️

 

 

 

30日のモテ講座はこんなあなたにおすすめです。

おはよーございます、おまゆめのリカ子です(*^^*)

いよいよ30日の土曜日は、おまゆめ式モテ講座「もてジョーズ2」を開催します。

昨日は、サカッキーと場所を借りて予行練習しました(^-^)

土曜日に向けて私たちも気合い入ってますよーーー( ☆∀☆)

今回の講座は、恋愛だけでなく、ビジネスにも使える内容になってます。

☆人とのコミュニケーション能力を上げたい

☆自分にもっと自信をつけたい

☆自分のことを知りたい

☆本当の自分が望んでいることを知りたい

☆恋愛ジョーズになりたい

☆モテたい

☆愛されたい

☆リッチな人をGETしたい

☆今の自分を変えたい

そんな思いのある方にぜひ受けてもらいたいです。

私とサカッキーは、二人とも心理カウンセラーでもあり経営者でもあります。

そんな二人だからこその出来る話があると思います。

もちろん、エロと笑いは忘れません笑

30日偶然にも空いてるならぜひぜひ来てください♥️♥️♥️

 

 

 

誰かと比較してませんか?比較すると持ってかれますよ。

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おはよーございます、おまゆめのリカ子です(*^^*)

3月23日でまた1歳大人になりました。

心と行動ももう少し大人になりたいものです笑

さて、先週は心が持ってかれてました。

これ、サカッキーに見透かされてました。

何に?

それは、私たちと同じ3月30日(土)に天才発掘塾のセミナーが同じ名古屋であるのです。

天才発掘塾の塾長のさいとうゆうすけ君は、以前からすごい人って噂で聴いていました。話がとても上手だと。

なんで、よりによって同じ日なの~って勝手に焦る(>_<)

そして、勝手に負けないぞ~って張り切る。

そして、心持ってかれてチーンとなる。

昔から私は、ライバルがいた方が燃えましたが今回は燃えない(>_<)なぜ?

それは、比較したから。

以前の私は誰とも比較しなかった。

自信があったから。

気づきました。

また集客に囚われていると。

来てくださる方に失礼でした。

ほんと、ごめんなさい(>_<)

私たちの「もてジョーズ2」、今私たちが出来る最大限の力でお伝えします。

ただの恋愛の話ではありません。

ただのモテモテになる話ではありません。

そんな話に私は興味ありません。

そこには経済の話もあり、脳の話もあり、ちょっとエロもあり、笑いもあり、その中で、本当の自分の望み、自分の軸を見つけてもらいたいのです。

もう、比較はしません。

誰かと比較的してるあなた、比較すると、持ってかれますよ~

持ってかれるのは、イケメン見た時だけにしときます笑

 

 

 

 

サカッキーなんかテンション高くない?

いきなりですが、スピンオフムービーって知ってますか?!

大ヒットした映画の脇役などを主人公にすえて製作した映画。続編とは別。スピンオフに、「副産物」「思いがけない儲け」などの意味があるように、本編人気を反映してヒットするケースも多い。2005年5月公開の「交渉人 真下正義」は、映画「踊る大捜査線THE MOVIE」シリーズ(1998・03年)の脇役、真下警視(ユースケ・サンタマリア扮する)を主人公にしたパニック・ムービー。“踊る”シリーズからはもう1本、警視庁の室井管理官(柳葉敏郎)を主人公にした「容疑者 室井慎次」が同年8月に公開。

こんな感じで枝分かれしていくようなムービーです。

僕は、リカちゃんと出会ったときは、冴えない投資家でした。

そして、心理学に興味を持ち、日本メンタルヘルス協会で、心理学を学び、サポーターというお役目もあわせて3年間徹底的に自分を変化させました。

今は、「おまゆめ」の共同代表のサカッキーです。

肩書はそんな感じでしょうか、もともと「おまゆめ」を始めたのは、心理学をメンタルで学んで自分の思いを自分の言葉で伝えたくなったからです。

心理学を学んだ冴えない投資家がメンタルのサポーターとして、はじめたのが「おまゆめ」であるとしたときに、

メンタルサポーターのスピンオフが「おまゆめ」になってしまいます。この理屈わかりますか?

あくまでも自分主体の考え方で実際は、メンタルとは無関係です。

ただ、そーゆう役を、勝手に演じていたというのも事実です。それが都合がいい場合もあります。解釈としては、サポーターのスピンオフだから売れなくてもいいのです。

売れなくてもいいが都合がいい場合もあります。責任が無いのです。

これは、あくまでも無意識の話です。ホントは、そんなこと思ってるつもりもないし、モテたいです(笑)

では、こんど意識を「おまゆめ」に移します。

リカちゃんの横にいる売れない○○な人がサカッキーですね!と言われます。(笑)

おい!

そうなると、リカ子のスピンオフです(笑)

ただこのスピンオフの解釈を、思い出してください!

大ヒットした映画の脇役などを主人公にすえて製作した映画。 です!

イイですか!主人公なんです。

主人公です。

主人公ですよ!

主人公!もういいわ(笑)

あくまでも、脚本は、サカッキーで、主役はサカッキーなんです。

そこが勘違いしがちなんですが、脚本が自分ではない場合が多く、そのことを気付いていない、気付いてないことも気付いてない無意識なことが多いのです。

実際には、本編映画(自分の人生)の脇役のまま。もしかしたらエキストラかもです!?

僕も実は、その一人でした。

どんなスピンオフなポジションでいても、自分が主導権を得て描いた台本で演じることが重要なんです。

サカッキー最近、テンション高いねって言われるのは、演じるからです。

なにを演じてるか?

自分の描いたストーリの中の主役を演じてるのです。

それは、結果的に、なにかのスピンオフと映るかもしれません。ただ、スピンオフの中の主役は、僕、サカッキーだと理解して知ってて演じることが重要なんです。

ただし、主役を演じるには、責任がいります!ここが怖い思えば、脇役が都合がいいのです。

あの、映画エキストラがしょすぎてヒットしなかったよね?なんて話きいたことないでしょ?(笑)

脚本、主役は責任も引き受けなくてはいけないリスクもあるのです。

さっき話した、都合がいいというのは、この名脇役といわれる存在のことです!

自分が名脇役だと暗示を入れているのです。上手くいけば主役を食ってやる。上手くいかなくても、主役を立てる名脇役のポジションは守れます。

興行収入を担いリスクを受け入れるサカッキー制作委員会は、全てを含めて受け入れなくてはいけません。

これこそがスピンオフムービの主役です。

そして演じる

ここを徹底的に落とし込み、演じるから成り切る!

これが、「おまゆめ」が得意とする、予祝のスタイルです。

「おまゆめ」では、徹底的にその演じ方、ストーリの作り方をお話ししていきます。

自分自身の脚本家に、まずなってもらい、配役を決めてもらいます。

そして製作費・観客動員数を考えます。

例えるなら

タイトルは

リカちゃんの横にるなんか売れない○○な人、サカッキーでなく。

売れない○○の人!それはサカッキー! withリカ子様というタイトルになるのです(笑)

どっちもヒットの予感がありませんね。。(笑)

演じるから成り切るへ。

3月30日、モテジョーズ2開催します。お待ちしています。

人生、誰かのスピンオフでもOKです、ただし脚本を作り主役として演じるのはあなたです。

あなた制作委員会これが、「おまゆめ」です。

乳首は皆勤賞

こんばんわ「おまゆめ」のサカッキーです。

花粉症でもう大変です。ラジオも鼻声で、存在感を消しています。

いや、リカちゃんの声がデカいんだ!の間違えです。

ラジオ真夜中の「おまゆめ」の9回目の放送でした。早いですね!

もう9回も放送してるんですね。くだらない放送に、ますます磨きがかかります。

前回のテーマは、不安と安定というテーマでお話しさせていただきました。

やはり「おまゆめ」で話を聴かさせて頂くと、必ず出てくるテーマが安定や不安なんですね!

やはり、人間どこかかで安定したい!不安は嫌い!というように考えますよね。

僕も安定したいし不安が恐怖になり辛くなったりするのが怖いです。

ホメオスタシスという人間の持ってる本能、恒常性が、今の状態にとどまれ!先は危険だ!とブレーキをかける。これは、遺伝子レベルで人間に入ってる機能なので無理に逃げることもできないのです。

であれば、そんな機能があるならそれはしょうがない!ヨシとしようじゃないか!

無理に嫌がると辛くなるので受け止めて、そんなもんだよって思うことにしています。

昔は、ほんとに根拠のない心配めっちゃしてました!

僕の場合、仕事がなくなる。

お金が無くなるとかってレベルではないです!

地球から吸う空気が無くなったらどうしよう!って心配してました!

バカげてる感じするけど、本気で心配だったんです!

でも僕レベルが心配して解決できる話ではないので今は考えないようにしています(笑)

今だ、不安はあります。

人の心配や恐怖って他人からしたら、もしかしたら!?

大したことないかもしれません。

「おまゆめ」ではシェアした話たりして、そのことについて、考えたりもします。

不安て目に見えないから不安であり恐怖であったりしたときに正体がわかれば実はたいしたことないモノだったりすることってよくありますよね!?

そんな不安や恐怖の正体を探ろうとして、ラジオで話していったんですが、放送が終わってた結果

乳首をしごくw

って話でまとまりましたw

バカらしくって

「もういいわ!」

って思います。

まさに、

バカらしいくてしょうもない事だから、大切な「もういいわ!」が出てくるんですよね。

サカリカが大切にしている、「しょうもなさ」これが顕著に表れた放送でした。

答えは、乳首をしごくです(笑)

再放送、3月23日。

シャンリンシャン。

ハッピーバースでリカ子の日です。

ぜひ、聴いてみてください。